沿線情報誌について

現在休刊中

2005年の夏に創刊された、『やさしい暮らしマガジン Sawawa(サワワ)』は、2009年3月号(Vol.23)をもって休刊いたしました。

現在、Webコンテンツのみ展開しております。

新たなコンテンツ展開を行う際は、当Webサイトにて告知いたします。

今後とも、よろしくお願いいたします。

本誌バックナンバー

つくばエクスプレス+都営大江戸線 やさしい暮らしマガジン サワワ

2009年3月号(Vol.23)
春と遊ぶ。

2009年3月号(Vol.23)

特集 春色 満開

春山・ウォーキング・サイクリング・水辺散策・生物観察・お花見・桜の名所

シリーズ「みちくさ」

春庭の誘惑
つくば牡丹園(みどりの)
手の中に、春が来た
スコス ステーショナリーズ・カフェ(本郷三丁目)

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つくばエクスプレス+都営大江戸線 やさしい暮らしマガジン サワワ

2009年1月号(Vol.22)
白の時間ですよ

2009年1月号(Vol.22)

特集 白の時間ですよ

豆腐・紙の器 ・タオル・ローソク・にごり酒

シリーズ「みちくさ」

真っ白で美味なはんぺんをほおばる
佃權 門跡橋工房店(築地)
白塗り化粧の華が舞う大衆演劇の世界
浅草 木馬館(浅草)

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つくばエクスプレス+都営大江戸線 やさしい暮らしマガジン サワワ

2008年11月号(Vol.21)
赤の贈り物

2008年11月号(Vol.21)

特集 赤米に魅せられて

赤米が日本人のいのちをつないできた
健康食品として注目を集めている赤米
赤は心身ともに活発にしてくれるカラー

シリーズ「みちくさ」

スウェーデンのインテリアの森に迷うこむ幸せ
IKEA新三郷(新三郷)
あの頃のワクワクを、オトナ買いしよう
駄菓子 玩具 村山商店(日暮里)

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つくばエクスプレス+都営大江戸線 やさしい暮らしマガジン サワワ

2008年9月号(Vol.20)
カメラとあるく

2008年9月号(Vol.20)

特集 Sawawa Style
カメラとあるく

ひとりの時間をつくるカメラから始まる幸せの旅
見つめる心が日常の幸せを呼び覚ます
写真俳句という楽しみ方
手作りのポストカードを送る
デジタルフォトフレームのある暮らし
対象はなんであれ、心が動くものを撮りたいですね。

シリーズ「みちくさ」

守谷を翔びまわる、校長先生の大きなつばさ。
小さな鳥の資料館(守谷)
イタリア街に秘められた静かな決意。
汐留シオサイト5区 イタリア街(汐留)

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2008年7月号(Vol.19)
涼を楽しむ

2008年7月号(Vol.19)

特集/涼を楽しむ--扇子のあるくらし

この夏は水筒に、本や新聞、扇子を持って公園へ行こう
扇子でできる小さなこと
個性を贈ろう夏扇子
豪華な花柄が美しさを引き立てる
クールな男の必需品 無地でシックに決める

シリーズ「みちくさ」

それは観音様のお告げから始まった
百家竜水万灯祭(万博記念公園)
空を仰ぎ、海を感じるおいしい東京
ヴァンテアン(大門)

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2008年5月号(Vol.18)
保存版 食のみちくさ

2008年5月号(Vol.18)

シリーズ「みちくさ」

本場の美味しさを気軽に、たっぷり
フランス人を虜にした、パリの味わい
Brasserie Gus(牛込神楽坂)
アジアンテイストの空間でいただく
野菜たっぷりの韓国家庭料理
韓国料理 満奈多(上野御徒町)

食のみちくさ総集編

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2008年3月号(Vol.17)
発見! TXの旅
「足立区」大平洋を往復した日本の心。「里帰り桜」

2008年3月号(Vol.17) 足立区江北の一帯は、明治から大正、昭和初期にかけて「荒川の五色桜」とよばれる、日本でも有数の桜の名所であった。
現在は、ワシントン・ポトマック河畔から無事に郷土へ帰りついた五色桜が、「里帰り桜」という呼び名をともない麗らかな春の喜びを告げる。
なぜ、里帰り桜なのか? なぜワシントンからなのか?
太平洋を往復した"サクラ"の歴史に秘められたドラマを、日本を心から愛したあるアメリカ人女性の功績とともに辿ってみた。

シリーズ「みちくさ」

素朴で新しい家庭料理との出合いに心まで満たされる
DAN'S・TABLE(みどりの)
電気のふるさとで出合う浅草下町のぬくもり
テプコ浅草館(浅草)
すだちをキュッと搾ると炙りの芳ばしさが一段とひろがって
・・・築地青空三代目HAFU(築地市場)

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2008年1月号(Vol.16)
発見! TXの旅
「守谷」利根川と鬼怒川に育まれて。

2008年1月号(Vol.16) 悠々たる利根川の流れを背に、鬼怒川の右岸に立つ。
広々とした河川敷には、春の刈り込みを待つ牧草が芽を伸ばし、
牛舎からは、牛たちの元気な鳴き声が聞こえてくる。
守谷市の南部、大木流作地区。北東にのぞむ、筑波山の山並みが美しい。
ここは戦後、満州から引き揚げてきた満蒙開拓団の人々が入植し、
度重なる水害と闘いながら切り拓いた、聖地でもあった!
その酪農家二世として、この地に生きる一人の女性を訪ねてみた。

シリーズ「みちくさ」

おいしさがポップアップするナチュラルコスメ
自然派化粧品「LUSH」
「秘伝の味噌だれ」が醸し出す100年の味
桜鍋の中江
直売所で売られているのは真剣勝負のおいしさ
みずほの村市場

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2007年11月号(Vol.15)
ひとあしお先にXmas

2007年11月号(Vol.15)

幾千幾万のきらめきが降りそそぐ
銀河を旅するように、
イルミネーション・スポットを
訪ね歩いてみよう。
ひとつひとつの光が
小さくまばたきしているかのような
幾千幾万ものきらめきは、
今年も新しい思い出を
紡いでくれる。

シリーズ「みちくさ」

星の原っぱでゆるりとすごす
ナチュラルカフェ・コンポステラ
アートから元気をもらうおもしろ公民館
アーカス・スタジオ
文士が愛したお好み焼きの老舗
風流お好み焼き・浅草染太郎

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2007年9月号(Vol.14)
つくば道紀行

2007年9月号(Vol.14)

筑波山は、万葉集にも数多く詠まれ、
古事記にその名が記されるほど、歴史ある山岳信仰の山である。

1632年、三代将軍徳川家光のとき、
中禅寺の堂宇改築のため新しく整備したのが、今のつくば道である。

人々は北条から神郡、臼井を貫くこの "新しいつくば道"を好み、
筑波山へはこの道を歩いた。

シリーズ「みちくさ」

人類の英知を集めた宇宙へのロマンに、心躍る
筑波宇宙センター
魅惑のスイーツとミニマルなアート
LISZT ASAKUSA
ほっこり湯気の向こうのおごちそう
「梅の花」

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2007年7月号(Vol.13)
花火夏彩 家族で楽しむ花火

2007年7月号(Vol.13)

チリチリと可憐な火花を散らす線香花火。
シュルシュルッと踊るように地を這うねずみ花火が
パンと最後に音を立てるのはお決まりの手。

花火が繰り出す動きや音
そして屈託ない喚声が夏の一夜を描き出す。

そう、今宵は家族と手作りの花火大会だ。

シリーズ「みちくさ」

夢とロマンに溢れた宇宙船で巡る、夏の隅田川
観光船 ヒミコ
「1時間で一生の想い出」がテーマの工場見学
明治乳業 みるく館
フワッと軽い口溶け、元祖小倉アイス
甘味処 みつばち

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2007年5月号(Vol.12)
沿線サイクリング特集
自転車で巡る風景が 日々の楽しみを広げる

2007年5月号(Vol.12)

なにも大層な旅行計画でなくていい、
なにげない日常にもちいさな旅がある。

そう、毎日のちょっとした幸せの積み重ねが
人生を豊かにしてくれるのだから。

今回サワワがちいさな旅のお供として
クローズアップしたのは'自転車'。

TX沿線のサイクリング・コースをご紹介。

自転車なら寄り道、みちくさもお手のもの。

歩くにはとまどう距離でも自転車なら気軽にぶらり。

ふだん乗り慣れたMY自転車で巡る自由きままなサイクリングで、
日々の楽しみを広げよう。

シリーズ「みちくさ」

愛犬のほとばしる笑顔と夢を育むコミュニティ
柏の葉ドッグラン
アサリの旨味をかっこむ、東京の郷土料理
六衛門
コサージュで演出する、大人のニュアンス
MATTA SHOP

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2007年3月号(Vol.11)
お花見ごはんで、ほっこり和む

2007年3月号(Vol.11)

出会いや別れ、旅立ちなど春は人が集う季節。

大皿に盛っておもてなしに、お重に詰めてお弁当に。

筑波の里から、春の陽ざしにぴったりのお花見料理をお届けします。

シリーズ「みちくさ」

カリッと香ばしい、オンリーワンの餃子
"森の賢者"ふくろうの、ミニテーマパーク
素朴な餅きびとアツアツ漉しあんの、伝統の甘味

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2007年2月号(Vol.10)
香り高い大人スイーツ ザッハトルテ

2007年2月号(Vol.10)

パリッと、そして艶やかに仕上がったザッハトルテ

チョコレート衣のサクッとした食感と
トロッとほろ苦いビターチョコが、舌先でとろけてゆく

シリーズ「みちくさ」

福よ来い、来い 招き猫が紡ぐご縁の糸
今戸神社
二日半煮込んだ大根にしみる、60年守り続けた極上のつゆ
大多福
早春の筑波嶺を彩る、1000本の梅
筑波山の梅まつり
もてなしの心で飾られた雛人形は、しあわせの使者
真壁のひなまつり

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2007年1月号(Vol.9)
特集 七福神巡り・初詣
福の神を迎えに行こう

2007年1月号(Vol.9)

「明けましておめでとう」の挨拶が交わされる頃、
福の神たちは宝船に乗ってやってくる。

新年を寿ぎながら、福の神たちを迎えにいこう。

澄んだ初春の日差しの中を歩いて行けば、
街のあちこちで楽しい発見もあるはず。

シリーズ「みちくさ」

伝統の羽子板に息づく幸せを願う、日本人の心
鴻月の羽子板
一振りで全国制覇した江戸"なないろとんがらし"
やげん掘 中島商店
地域の人々の心をつなぐカラフルなウォール
クライミングウォール

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2006年12月号(Vol.8)
特別小冊子 ららぽーと柏の葉11月22日(水)オープン!
柏の葉キャンパス

2006年12月号(Vol.8)

柏の葉キャンパス
緑豊かなキャンパスシティ、「柏の葉」がおもしろい。

新しい街の交流拠点「ららぽーと柏の葉」。

毎日がよろこぶ、新コンセプトがいっぱい。

シリーズ「みちくさ」

ほのかな甘みが誘い込む魅惑のデンキブラン
神谷バー
物語が宿ったクリスマスツリー
つくば100本のクリスマスツリー
言葉を奏でる音楽 本当のバッハと出逢う森
バッハの森

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2006年11月号(Vol.7)
特集 TX沿線の秋十選
実りの秋に出会う

2006年11月号(Vol.7)

朝を迎えるごとに
街路樹や野山の木々の葉が彩りを増す。

秋の気配が私たちをつつみこむとさまざまな実りの季節。

青空に広がるイワシ雲と風が運んでくる季節の香りを羅針盤に
思い思いの秋を探しに行こう。

シリーズ「みちくさ」

夏を越えたこれからが本当の金魚シーズン
金魚坂(本郷三丁目)
爽やかな滋味に癒される「イチジクのワイン煮」
珈琲の店ダン(千住大橋)
「好きなもの」に徹底してこだわる、店主好みの鞄
犬印鞄製作所(浅草)

2006年秋号(Vol.6)
特集
悠々と、せかせかと、滔々と。

2006年秋号(Vol.6)

人々が集い、遊び、笑う。

楽しそうな声が、穏やかな川に満ちる。

ゆるゆると流れる水面にそよめく風が心地よい。

都心から約40km。そこは希少な植物や樹木が群落し、
様々な生物が生息する自然の宝庫だった。

シリーズ「みちくさ」

下町の秋をとりこにする黄金色のロングセラー
千葉屋(浅草)
ありったけの福を掻っこむ、熊手に笑う
松下商店(南千住)
地球の姿を体感し、秋の夜空に思いをはせる
地図と測量の科学館(つくば)

2006年夏号(Vol.5)
特集 小張・高岡の綱火
「火」と生きる夏

2006年夏号(Vol.5)

ド~ン、ヒュルルル...、パーン。

夜空を彩る日本の夏の風物詩、花火。

人は理由なくその風情に酔いしれ、華麗さに息をのむ。

茨城県のある村に400年間にわたり
受け継がれてきた「綱火」が存在する。

そこにはまるで人の原始の感情を
呼び覚ますかのような、妖艶さがあった。

シリーズ「みちくさ」

昆虫を捕らえて育てる歓びをもたらす森
つくば市立豊里ゆかりの森 昆虫館(つくば)
江戸庶民ご用達、甘酒は夏の栄養ドリンクだった
天野屋(秋葉原)
長板中形の粋で染めるおおらかな伝統美を纏う
竺仙(人形町)(つくば)

2006年春号(Vol.4)
特集 つくばエクスプレス沿線 桜十選
花に酔う

2006年春号(Vol.4)

ヒマラヤに生まれた桜は、花の美しさを見いだされ、
人の手を経るごとに次第に花びらの数を増やし、
艶やかさを増していった。

美しくあれ。華やかであれ。

そんな宿命を背負った桜が、精一杯の花を咲かせている。

シリーズ「みちくさ」

伝統の技に磨かれた竹に魚信を感じる愉しみ
竿忠(南千住)
アツアツの皮をむくとふんわりとした身が香る
ハンス・ホールベック(守谷)
自然の姿そのままにゆっくり時が流れる植物園
筑波実験植物園(つくば)

2005年冬号(Vol.3)
特集 文明開化のワインとともに
日本ワインの故郷に佇む城

2005年冬号(Vol.3)

豊かな自然に育まれる茨城県、牛久。

この地に、日本初の本格的なワイナリー『シャトーカミヤ』がある。

西洋文化が急速に浸透し始める文明開化の頃に誕生し、
ワイン史のひとつを築いてきた。

ワインを育て、ワインを造り、ワインを楽しむ。

ワインにまつわる芳醇な物語を
『シャトーカミヤ』で堪能してみよう。

シリーズ「みちくさ」

江戸の粋を今に伝える小さき玩具と遊ぶ
江戸趣味小玩具 仲見世 助六(浅草)
谷中の町に刻まれた安らぎと温もりの記憶
SCAI THE BATHHOUSE(スカイ ザ バスハウス)(谷中)
名物にうまいものあり、北千住・宿場通りをゆく
千住 大はし(北千住)

2005年秋号(Vol.2)
特集
寄席を楽しむ

2005年秋号(Vol.2)

浅草演芸ホールに足を踏み入れた瞬間、
時代をも飛び越えてしまったような錯覚に陥る。

正面の高座は、ライトを浴びて眩いばかりに輝いている。

その高座から反射した明かりと、舞台を飾る提灯が、
笑みをたたえている客の顔を仄かに照らし出している。

シリーズ「みちくさ」

舌をころがる旨みが千住葱と呼ばれるゆえん
有限会社 葱茂(北千住)
文化遺産には、未来を開く人間ドラマがあった
板橋不動尊(願成寺)、弘経寺(みらい平)
"ハレの日"にはそば屋に行こう
蓮玉庵(新御徒町)

2005年創刊号(Vol.1)
特集 秋葉原とつくばの間、約60kmを45分で結ぶ。
ほらっ 川面を渡る風だね つくばエクスプレス。

2005年創刊号(Vol.1)

この夏、つくばエクスプレスが開通し沿線の街は熱気を放っている。

変わろうとする街の興奮にそそのかされて
西のターミナル「秋葉原」から終着の「つくば」まで
沿線を体感しに出かけてみた。

シリーズ「みちくさ」

秋葉原に集まりつづけるものづくりの精神
秋葉原ラジオセンター、ニュー秋葉原センター(秋葉原)
うなぎの本領は秋の"下りうなぎ"にあり
色川(浅草)
独立峰特有の景観が、人々を魅了する
筑波山(つくば)

TXつくばエクスプレス
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