被災地からの小さなメッセージ 

 

姉妹都市・相馬市の子どもたちが、東日本大震災の後に描いた絵画約200点を展示します。絵画は、絵本作家・蟹江杏さんの発案で始まった「相馬市の子どもたちに絵本と画材を届けようプロジェクト」の絵画ワークショップなどで、相馬市の子どもたちが描いたもの。東京、流山、沖縄、相馬で巡回展示されます。