流山を代表する文化の発信地「一茶双樹記念館」で、俳句に親しみながら秋の一日をお過ごしください。

 

28_01.jpg俳人・小林一茶が生涯に50回以上も訪れた流山。この地のみりん醸造家・五代目秋元三左衛門(俳号:双樹)と一茶との交流を記念する一茶双樹記念館で、「一茶まつり」を開催します。

流山を代表する文化の発信地「一茶双樹記念館」で、俳句に親しみながら秋の一日をお過ごしください。 
 

 

 

【展示】 
一茶を支えた秋元双樹の人となりや業績、一茶と双樹の交流、流山周辺での一茶の活動、流山で詠んだ句などを、展示パネルや映像でご紹介。

【一茶双樹俳句交流大会】 
一般の部・小中学生の部で広く俳句を募集。会期中、会場内に全応募作品を掲示し、来場者による人気投票を行います。 
○各賞の発表・表彰式 11月下旬(予定) 

【一茶句碑めぐりウォーキング】 
11月3日(水・祝)9:00〜12:30 
集合:8:45 南柏駅東口(マツモトキヨシフィールズ南柏店前)
解散:一茶双樹記念館 
参加費:500円(一茶まつり入場料・傷害保険料含む)
    ※JR南柏駅〜流鉄・流山駅間の交通費は別途ご負担ください 
募集人員:各40名(要申込) 

申込・問合せ:
一茶双樹記念館管理事務所 
TEL&FAX:04−7150−5750
Mail:info@issasoju-leimei.com