福と春を呼ぶ黄色い可憐な花 福寿草に会いに来てください! 

 

fukujusou.jpgcablecar.jpg筑波観光鉄道では『第5回 筑波山福寿草まつり』を2月1日より開催します。 
福寿草は、春を告げる花の代表格で、別名「元日草(がんじつそう)」や「朔日草(ついたちそう)」とも呼ばれ、花言葉は「永久の幸福」、「思い出」、「幸福を招く」、「祝福」の意味を持ちます。 

筑波山にお越しの皆様に、春の訪れをお楽しみいただけるよう、筑波山ケーブルカー周辺に福寿草を植栽し、現在では約3万株の福寿草が咲き誇り、訪れた観光客の方々にお楽しみいただいております。 

その他、特別イベントとして、餅つき大会や豚汁のサービスなど、催し物も開催予定です。春を彩る福寿草に、ぜひ会いに来てください! 

[関連イベント] ※イベントは全て宮脇駅と駅前で開催。悪天候の場合は中止
2/02(土)福寿草のプレゼント(11:00〜/先着50名様)
2/09(土)餅つき大会と草餅サービス(11:00〜/先着100名) 
      キネとウスで餅つき体験ができます。
2/23(土)豚汁のサービス(11:00〜/先着70人)